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ファイル名

auto_site06

ファイルサイズ 104K
使用フォント サイトタイトル部分(Arial Black)
バナー部分(Arial Black)
メニューボタン部分(Arial Black)
初期サイズ 720×298
構成と編集

このサイトでは外部テキスト(site.txt)で変数を編集する事によって、サイト内のサイトタイトル・ボタン名・コピーライト・各コンテンツ内のテキスト・リンクをはじめ、使用するボタン数、サイトの構成など、サイトの基本的な編集をする事ができます。
&(アンド)-変数名-=(イコール)で結ばれた、イコール以下を変更してください。
Galleryページをはじめ、サイト内で使用されている画像は「image」フォルダ内の画像ファイルを。Soundページのサウンドは「sound」フォルダ内のMP3ファイルを入れ替えることで変更することができます。

以下、変数の説明です。

トップページ/全ページ共通-
変数"txtTitle"
左上に表示するサイトタイトル名のテキストを記述します。(英数字のみ使用可。)

変数"Menu_Item"
サイト内で使用するメニュー(ボタン)の数を決定します。1〜10までの整数で指定して下さい。

変数"txtMenu1〜txtMenu10"
各メニュー(ボタン)の名前を記入します。(英数字のみ使用可。)
デフォルトでは、About、Gallery、Gallery2、Sound、Diary、News、FAQ、Link、Contactとなっていますが、任意の名称に書き換えて使用する事が出来ます。
変数"Menu2_Pages〜Menu10_Pages"
各メニュー内で使用するページ数を決定します。各ページとも最大で10ページまで指定出来ますが、後述する"Style"によってはページ数が"1"に指定されていないと正常に表示されないものもありますので、ご注意下さい。(Menu1はTopページ用なのでページ数の指定は出来ません。)

変数"Menu2_Style〜Menu10_Style"
この変数で各メニュー内で使用する"Style"を決定します。

Style2 (テキストベース。10ページまで指定可)
   デフォルトでは"About"として使用
Style3 (画像ビューワ−。1ページでのみ使用可)
   デフォルトでは"Gallery"として使用
Style4 (画像ビューワ−+テキスト。1ページでのみ使用可)
   デフォルトでは"Gallery2"として使用
Style5 (MP3プレーヤー。1ページでのみ使用可)
   デフォルトでは"Sound"として使用
Style6 (テキストベース。1ページでのみ使用可)
   デフォルトでは"Diary"として使用
Style7 (テキストベース。10ページまで指定可)
   デフォルトでは"News"として使用
Style8 (テキストベース。10ページまで指定可)
   デフォルトではFAQ"として使用
Style9 (テキストベース。10ページまで指定可)
   デフォルトではLink"として使用
Style10(テキストベース。10ページまで指定可)
   デフォルトではContact"として使用

※Style3〜6ではページ数が1に設定されていないと正常に表示されません。
 Style2と7〜10ではページ数を1から10までの間で設定出来ます。
 Styleの設定はTopページを除いた9種類から選択出来ます。
※全てのスタイルを使い切る必要はなく、順番の入れ替えも自由です。

例えば、メニューの数を6つとして編集したい場合、
1 Menu_Item=6とします。
2 txtMenu1〜txtMenu6に各メニューで使用する名前を記入します。
3 Menu2_Pages〜Menu6_Pagesで、各メニューで使用するページ数を記入します。
  (Menu1はTop用の為除外)
4 Menu2_Style〜Menu6_Styleで、各メニューで使用する"Style"を決定します。
以上で、サイトの基本設定は完了となり、あとは各メニュー内で使用するコンテンツ(基本的にはテキスト)用の変数となります。(一部例外もあります)

※重要
各"Style"はそれぞれ1回だけ使用可能で、同じ"Style"を別の"Menu"で使用する事はで来ません。例えばMenu2_Style=2&Menu3_Style=2のような記述をされた場合、サイトが正常に表示されなくなりますのでご注意下さい。
また、使用しない"Style"には使っていないスタイル番号を重複しないように設定しておくか、0(ゼロ)を設定しておいて下さい。

変数"txtFooter"
コピーライトのテキストを記述します。(英数字のみ使用可。)
Style2-

変数"Style2_MIdashi_1〜Style2_MIdashi_10"
Style2の見出し部分に使用するテキスト(日本語を含め、全ての文字が使用可能)

変数"StxtStyle2_1〜txtStyle2_10"
Style2で使用するテキストを記述します。

txtStyle2_1〜2_10で、1ページ目から10ページまでのそれぞれの内容を記入。(日本語を含め、全ての文字が使用可能)
※必ずしも10ページ使い切る必要はなく、例えば3ページのみ必要という場合は、"Menu2_Pages=3"としておけばOK。
この時、使用しない変数も特に削除する必要はありません。
Style3-
Picture Viewerでは最大300件まで、画像を登録・閲覧する事が出来ます。
site.txt内で各変数を編集する事によって登録する画像の数や、画像のタイトルを設定する事が出来ます。
変数"picture"
ビューワ−内で使用する画像の数を指定します。
記述例:picture=10
変数 "p"
画像ビューワーのリスト内に表示する画像の名称を"p0"〜"p299"までの変数で指定します。リストにはある程度の文字数までしか表示出来ません。改行はされませんのでご注意下さい。
記述例:p0=Sample Image 01&p1=サンプルイメージ02&....e.t.c.
・注意
例えば、p9までの変数を使用した場合、変数が0から始まっているため、画像の数(picture)は10となる点に注意が必要です。
画像の数(picture)と画像の名称(p0〜p299までで任意に設定)の数が一致していないと、画像が正常に表示されませんので、ご注意下さい。
使用する画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内にpicture0.jpg〜picture299.jpgまでの名前をつけて格納して下さい。画像のサイズは280×210となります。
ここで名付けたpicture0.jpg〜picture299.jpgが、それぞれ画像の名称"p0"〜"p299"に対応します。
各変数は必ず"&"でつなぎ、基本的に改行はしません。
※読込みに使用できる画像ファイルは、JPEGのみです。
Style4-
Picture Viewer+textページであるStyle4では最大300件まで、画像を登録・閲覧する事が出来ます。
site.txt内で各変数を編集する事によって登録する画像の数や、画像のタイトルを設定する事が出来ます。
変数"image"
ビューワ−内で使用する画像の数を指定します。
記述例:image=10
変数 "img"
画像ビューワーのリスト内に表示する画像の名称を"img0"〜"img299"までの変数で指定します。リストにはある程度の文字数までしか表示出来ません。改行はされませんのでご注意下さい。
記述例:img0=Sample Image 01&img1=サンプルイメージ02&....e.t.c.
変数"txt0〜txt299"
ビューワ−内に表示するテキストを記述します。
テキストはHTML形式で記述することによってリンクを埋め込む事や、フォントのサイズ、色などを変更する事も可能です。
・注意
例えば、img9までの変数を使用した場合、変数が0から始まっているため、画像の数(image)は10となる点に注意が必要です。
画像の数(image)と画像の名称(img0〜img299までで任意に設定)の数が一致していないと、画像が正常に表示されませんので、ご注意下さい。
使用する画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内にimage0.jpg〜image299.jpgまでの名前をつけて格納して下さい。画像のサイズは208×156となります。
ここで名付けたpicture0.jpg〜picture299.jpgが、それぞれ画像の名称"p0"〜"p299"に対応します。
各変数は必ず"&"でつなぎ、基本的に改行はしません。
※読込みに使用できる画像ファイルは、JPEGのみです。
Style5-
Sound Playerでは最大300件まで、サウンドを登録する事が出来ます。
site.txt内で各変数を編集する事によって登録するサウンドの数や、タイトルを設定する事が出来ます。
変数"music"
プレーヤー内で使用するサウンドの数を指定します。
記述例:music=10
変数 "n"
サウンドプレーヤーのリスト内に表示するサウンドの名称を"n0"〜"n299"までの変数で指定します。リストにはある程度の文字数までしか表示出来ません。改行はされませんのでご注意下さい。
記述例:n0=Sample Sound 01&n1=サンプルサウンド02&....e.t.c.
・注意
例えば、n9までの変数を使用した場合、変数が0から始まっているため、サウンドの数(music)は10となる点に注意が必要です。
サウンドの数(music)とサウンドの名称(n0〜n299までで任意に設定)の数が一致していないと、サウンドが正常に表示されませんので、ご注意下さい。
使用するサウンドファイルは、swfファイルと同一階層にあるsoundフォルダ内にtitle0.mp3g〜title299.mp3までの名前をつけて格納して下さい。画像のサイズは300×225となります。
ここで名付けたtitle0.mp3g〜title299.mp3が、それぞれサウンドの名称"n0"〜"n299"に対応します。
各変数は必ず"&"でつなぎ、基本的に改行はしません。
Style6-

変数"diary"
Diaryページ 内で使用するコンテンツ日記(テキスト)の数を指定します。
記述例:diary=10

変数 "dia"
日記ページ(Style6)のリスト内に表示する日記の名称を"dia0"〜"dia299"までの変数で指定します。リストにはある程度の文字数までしか表示出来ません。改行はされませんのでご注意下さい。
記述例:dia0=20XX/01/01&dia1=20XX/01/02&....e.t.c.
変数"diary0〜diary299"
日記ページ(Style6)内に表示するテキストを記述します。
テキストはHTML形式で記述することによってリンクを埋め込む事や、フォントのサイズ、色などを変更する事も可能です。
・注意
例えば、dia9までの変数を使用した場合、変数が0から始まっているため、日記の数(diary)は10となる点に注意が必要です。
日記の数(diary)と日記のタイトル(dia0〜dia299までで任意に設定)の数が一致していないと、日記が正常に表示されませんので、ご注意下さい。
各変数は必ず"&"でつなぎ、基本的に改行はしません。
Style7-

変数"StxtStyle7_1〜txtStyle7_10"
Style7ので使用するテキストを記述します。(日本語を含め、全ての文字が使用可能)

txtStyle7_1〜7_10で、1ページ目から10ページまでのそれぞれの内容を記入。
※必ずしも10ページ使い切る必要はなく、例えば3ページのみ必要という場合は、"Menu7_Pages=3"としておけばOK。
この時、使用しない変数も特に削除する必要はありません。

Style8-
変数"StxtStyle8A_1〜txtStyle8A_10"
変数"StxtStyle8B_1〜txtStyle8B_10"
Style8ので使用するテキストを記述します。(日本語を含め、全ての文字が使用可能)

txtStyle8A_1〜8A_10、またtxtStyle8B_1〜8B_10
で、1ページ目から10ページまでのそれぞれの内容を記入。
Aは左側、Bは右側のテキストフィールドになります。
※必ずしも10ページ使い切る必要はなく、例えば3ページのみ必要という場合は、"Menu8_Pages=3"としておけばOK。
この時、使用しない変数も特に削除する必要はありません。
Style9-
変数"StxtStyle9_1〜txtStyle9_10"
Style9ので使用するテキストを記述します。(日本語を含め、全ての文字が使用可能)

txtStyle9_1〜9_10
で、1ページ目から10ページまでのそれぞれの内容を記入。
※必ずしも10ページ使い切る必要はなく、例えば3ページのみ必要という場合は、"Menu9_Pages=3"としておけばOK。
この時、使用しない変数も特に削除する必要はありません。
Style10-
変数"Style10_MIdashi_1〜Style10_MIdashi_10"
Style10の見出し部分に使用するテキスト(日本語を含め、全ての文字が使用可能)
変数"StxtStyle10_1〜txtStyle10_10"
Style10ので使用するテキストを記述します。(日本語を含め、全ての文字が使用可能)

txtStyle10_1〜10_10
で、1ページ目から10ページまでのそれぞれの内容を記入。
※必ずしも10ページ使い切る必要はなく、例えば3ページのみ必要という場合は、"Menu10_Pages=3"としておけばOK。
この時、使用しない変数も特に削除する必要はありません。

の変数はHTML形式で記述する事で、テキスト内にリンクを埋め込む事や、フォントサイズ、カラーの変更などが出来ます。使用出来るHTMLタグは、<A>、<B>、<FONT COLOR>、<FONT FACE>、<FONT SIZE>、<I>、<P>、<U>。
また、LEFTMARGIN、RIGHTMARGIN、ALIGN、INDENT、LEADING の HTML 属性がサポートされています。
その他-

各ページ内で使用している画像の入れ替えについて。
Topページでメニューボタンに読み込まれる画像のサイズは120×60です。ページのレイアウトを崩さないために画像は指定のサイズでご用意下さい。
画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内でデフォルトの画像と入れ替えて下さい。
また画像の名称は必ず"menu02.jpgmenu10.jpg"にして下さい。別の名前にすると読込まれませんので注意して下さい。

Style2でページ内に表示される画像のサイズは240×180です。ページのレイアウトを崩さないために画像は指定のサイズでご用意下さい。
画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内でデフォルトの画像と入れ替えて下さい。
また画像の名称は必ず"bg_style2_1.jpgbg_style2_10.jpg"にして下さい。別の名前にすると読込まれませんので注意して下さい。

Style9でページ内に表示される画像のサイズは160×120です。ページのレイアウトを崩さないために画像は指定のサイズでご用意下さい。
画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内でデフォルトの画像と入れ替えて下さい。
また画像の名称は必ず"bg_style9_1.jpgbg_style9_10.jpg"にして下さい。別の名前にすると読込まれませんので注意して下さい。

Style10でページ内に表示される画像のサイズは135×180です。ページのレイアウトを崩さないために画像は指定のサイズでご用意下さい。
画像ファイルは、swfファイルと同一階層にあるimageフォルダ内でデフォルトの画像と入れ替えて下さい。
また画像の名称は必ず"bg_style10_1.jpgbg_style10_10.jpg"にして下さい。別の名前にすると読込まれませんので注意して下さい。

※読込みに使用出来るのはJPEGファイルのみです。

SWFファイルを張り付けるHTMLについて
このプレビューページでは、そうなってはいませんが、ダウンロードされるファイルでは、auto_site06は下図のようなフレームで構成されたHTMLからなっています。auto_site06.swfは、index_main.htmlに張り付けられています。

index_top.html
index_main.html
index_bottom.html